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自動車保険の任意保険で現場急行サービスがある保険会社まとめ

【保存版】自動車保険の任意保険で「現場急行サービス」がある保険会社は「ソニー損保」「イーデザイン損保(東京海上)」「セコム損保」「おとなの自動車保険」の4つです。

事故の時にはセコムやアルソック(ALSOK)の専任者が現場に駆けつけてくれます。

対応時間は24時間365日なので、もしもの事故の時は「事故受付センター」に電話をかけるだけです。

ダイレクト型(通販型)自動車保険で「現場急行サービス」を提供しているので事故の時には現場に駆けつけてくれます。

ただし、代理店型自動車保険では「現場急行サービス」は提供されていません。

自動車保険の任意保険で現場急行サービスがある保険会社

自動車保険でもしもの時に現場に駆けつけてくれる「現場急行サービス」がある保険会社は以下の4つです。

ダイレクト型自動車保険で契約している場合のみ「現場急行サービス」が利用できます。

  • ソニー損保(総合自動車保険)
  • イーデザイン損保(東京海上)
  • セコム損保(安心マイカー保険)
  • おとなの自動車保険(セゾン自動車火災)

例えば、イーデザイン損保のセコム「現場急行サービス」とソニー損保の「現場急行サービス」は自動車保険に契約している人全員に無料で提供され、追加料金がいりません。

同一条件で「現場急行サービス」がある条件であっても保険会社によって保険料は異なるので「自動車保険の無料一括見積もりサービス」で保険料と保障の内容を比較するのがおすすめです。

「自動車保険の無料一括見積もりサービス」の保険はダイレクト型(通販型)自動車保険なので

現在、代理店で自動車保険を契約している場合は「現場急行サービス」をつけることができます。

武中
「現場急行サービス」をつけてもダイレクト型自動車保険は、代理店で契約している現在の保険料よりもほとんどの場合で保険料は安くなります。

一般的な自動車保険の事故対応と現場急行サービスがある自動車保険の対応の違い

現場急行サービスがない自動車保険の事故対応の流れ

現場急行サービスがない自動車保険(任意保険)の事故対応は基本的に現場には誰も駆けつけてくれないので、保険会社と電話でやり取りをしてすべて自分で対応することになります。

交通事故の時に行う対処方法と手順まとめ
  1. 負傷者の救護(ケガの具合を確かめて必要であれば救急車を呼ぶ)
  2. 必要であれば事故車の移動
  3. 警察に連絡(届出)をする。自損事故の場合も必要。(必須)
  4. 被害者の氏名や住所、連絡先を確認する(必須)
  5. 保険会社に連絡をする(必須)
  6. 事故現場の証拠の保全
  7. 現場の写真を撮影する
  8. 目撃者がいれば連絡先を聞く
  9. その場で示談には応じない

【保存版】事故が起きた時の保険会社の事故対応の内容と保険料まとめ

現場急行サービスがある自動車保険の事故対応の流れ

現場急行サービスがある自動車保険(任意保険)の事故対応は、救急車の手配やレッカー、タクシーの手配、警察への通報のサポートや事故現場の写真撮影、事故の相手からのヒアリングなどを事故現場に駆けつけた担当者が対応してくれます。

交通事故の時に行う対処方法と手順まとめ
  1. 保険会社へ連絡する
  2. 負傷者の救護
  3. 必要であれば事故車の移動
  4. 警察に連絡(届出)をする ※現場急行サービス担当者がサポート
  5. 被害者の氏名や住所、連絡先を確認 ※現場急行サービス担当者が実施
  6. 保険会社に連絡をする※現場急行サービス担当者が実施
  7. 事故現場の証拠の保全 ※現場急行サービス担当者が実施
  8. 現場の写真を撮影する ※現場急行サービス担当者が実施
  9. 目撃者がいれば連絡先を聞く ※現場急行サービス担当者が実施

現場急行サービスがある自動車保険は事故時に自分でやることを代行してくれる

現場急行サービスがある自動車保険は事故時に自分でやる対応を現場急行サービスで駆けつけたセコムやALSOK隊員の担当者が代理で行ってくれます。

基本的に自分でやることは、車の移動と警察への連絡だけです。すべての対応を現場に駆けつけた担当者がサポートしてくれます。

事故が起きた時の現場急行サービス担当者の事故対応の内容
  • 事故の状況の確認や事故の対処のアドバイス
  • 救急車の手配(救急車が必要な場合)
  • 警察への連絡のサポート
  • レッカー車や代車の手配
  • 修理工場までのレッカー移動
  • 事故現場の写真撮影
  • 事故の相手からのヒアリング
  • 保険会社への事故の報告

代理店型自動車保険で「現場急行サービス」が提供されない理由

代理店型自動車保険では「現場急行サービス」は提供されていません

理由としては、代理店型自動車保険はダイレクト型自動車保険と比べて店舗数が多すぎて、プロの担当者がいないこと、

事故の件数が圧倒的に多いため、その件数に対応できる担当者がいないからです。

今度も代理店型自動車保険で「現場急行サービス」が提供されることもありません

ただし、保険会社が保険の契約者と代理店を通さずに直接提供する「ダイレクト型(通販型)自動車保険は、「現場急行サービス」が提供されています。

通販型(ダイレクト型)と代理店型と保険会社の繋がり
  • 通販型(ダイレクト型):  保険会社 <-(直接契約)-> 保険に申し込む人
  • 代理店型: 保険会社 <-(代理店経由)-> 保険に申し込む人

そのため、代理店を持たないダイレクト型保険というのは「付加保険料」の代理店の手数料や人件費、支店等の物件費などの中間コストがかからないわけですから、その分保険料は安くなります。

【保存版】自動車保険の代理店と保険会社の関係と違いまとめ!保険料を安くする方法

「ダイレクト型(通販型)自動車保険は、人件費や店舗費用などの中間コストがかかってないので代理店型自動車保険と比べて保険料が安いというメリットだけでなく、「現場急行サービス」も無料で提供されているので一度下記の自動車保険の無料一括見積もりで比較してみると、

充実したサービス内容と保険料の安さに驚きます。

自動車保険の現場急行サービスをつけても一括見積もりで保険料は安くなる

自動車保険には、多くの保険会社がありますが保険会社によって同じ保険の条件や補償内容であっても保険会社によって等級や年齢や、

使用用途や車種に対するリスクの考え方が異なるため保険料は大きく異なります。

無料で使える自動車保険の一括見積もりサービスを利用することで、最安で無駄なく「現場急行サービス」や「弁護士費用特約」付きの自動車保険に加入したり乗り換えることができます。

武中
乗り換えなくても現在の保険料とどれくらい差があるのか、他社の保険会社では同じ条件で保険料がいくらになるのかを無料で調べることができます。

自動車の車検証と免許証があれば5分ほどで見積もり結果が算出されて返ってくるので算出された複数の自動車保険会社の保険料を比較して納得いく保険会社で契約することで大幅に保険料を節約でき安心して車にのることができます。絶対に利用したほうがいいです。

無料で使えるので一括見積もりサービスを使わないのはもったいないです。

何度も条件を変更して見積もりをしても完全無料なので納得するまで徹底的に見積もりをして比較をすると保険の条件を充実させながら保険料を安くすることができます。

800万人以上の人が利用して保険料を大幅に安くできている実績があります。

同じ条件で見積もっているので保険料が安い保険会社の保険がお得になります。この一括見積もりでの算出結果は保険会社が直接算出するものなのでその金額で実際に乗り換えることができます。

事故で等級が下がって保険料が上がった場合でも、そのまま継続すると保険料は高くなったままですが、同じ保険の条件で保険料の安い保険会社に乗り換えることで事故をする前の保険料よりも安くすることができます。完全無料なので一度試してみてください。

今契約している保険会社が実は「現場急行サービス」がついている他の保険会社よりも大幅に高かったということにも気がつけます。

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>>自動車保険(任意保険)の無料一括見積りの手順と方法の完全まとめ


武中
保険料の安い保険会社を探すには「実際に見積もってみる」しかありません。新規の場合も現在任意保険を契約中でも一括見積りの金額を比較して保険会社を選ぶことで無駄な保険料の支払いを節約して「確実に保険料を安く」できます。2018年今現在この方法以外に完全無料で保険料を効率的に下げる方法は存在しません。唯一保険のプロとして自信をもって紹介できる方法です。

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